「不思議な体験だった」「世界が変わった気がする」——
イベント当日、そうつぶやいてくださる方が何人もいらっしゃいました。



施術はたったの5分。
首のまわりだけ、ほんの一部の整えなのに、
身体の奥深くがふっとほどけるような感覚が起こることがあります。
それはきっと、“整える”ということの本質が、
表面ではなく、もっと深いところにあるからなのかもしれません。
- 「世界が変わったような感じ。自分じゃないみたい」(50代・女性)
- 「何かが落ちたような、不思議な感覚でした」(60代・男性)
- 「整うって、こういうことなんですね」(40代・女性)
※今回フェスタでご体験いただいたのは、主に40代~60代の女性。ご夫婦や男性の方のご参加もあり、幅広い方に変化を感じていただきました。

🦴 骨格紳士リルークのひとこと
「整える、とは“余白”をつくること。
ギュウギュウだった心と体に、ふっと風が通る。
そう、あの瞬間こそが、“あなたに戻る”合図なんですよ。」
整えるとは、押し戻すことでも、無理に正すことでもありません。
ギュウギュウに詰め込まれた情報や緊張を、いったんほどいて、
「呼吸できる余白」をつくってあげること。
当サロンでは、体を「ゴミ屋敷」にたとえることがあります。
整え担当が、ゴミ屋敷の整理を手伝った経験があるからもありますがー。
要らないクセ、過去の疲れ、気づかないうちに溜まった“思考の荷物”。
それらが筋膜と一緒になって絡まったまま動いていた体に、ひとつずつ声をかけるように、丁寧に整えていくんです。
一瞬で変えることはできませんが、
少しずつ“戻っていく”過程の中に、原因に近づくヒントが見えてくることも。
例えば、その肩の不調は、スマホ首だけなく、重い学生かばんを右肩にもって登下校したときのしんどかった記憶につながるかもしれません。
そうやってかくれたヒントをもとに整うことで、日々の中でカスと一緒に排水口に流しつまらせてきた「気づき」や「希望」という感性がよみがえると、まるで「生まれ変わったような」気持ちになるはず。
そんな日が、またアナタにも訪れることを私は信じています。
あなたの体にも、知らないうちに詰め込んでしまったもの、ありませんか?
「整うってこういうことかも」
そんなふうに感じた方は、ぜひいちどサロンの整えを体験してみてくださいね。
あなた自身の“整いどき”、そろそろかもしれませんね。
次回の首がカギ?視界も整う瞬間⑸も、ぜひお楽しみに!

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