「視界が明るいんだけど…」
「頭が軽いってこういうこと?」



雲ひとつない晴天の6月1日、広島市中区本川町にある“そらさやキッチン”さんにて開催された
【ハッピースタイルフェスタ】で、体験された方からたくさんのご感想をいただきました。
何度も聞こえてきた驚きの声を、今回はお届けします。
- 「首がいつも痛くて回せなかったのに、くるくる回るようになった」
- 「視界がクリアになって、目がしっかり開いた気がします」
- 「自覚なかったけど、首が異常にかたかったみたい。楽になりました」
- 「頭が軽くなって、何か落ちたみたいな感じ!」
※今回フェスタでご体験いただいたのは、主に40代~60代の女性。ご夫婦や男性の方のご参加もあり、幅広い方に体感を共有していただきました。

🦴 骨格紳士リルークのひとこと
「時間の長さじゃないんです。
変化のきっかけは、いつだって“一瞬のスイッチ”から。」
色んな方のお体を触ってきましたが、年を重ねるほど、これまでの生き方が体に表れてきます。
とくに首は、人と目を合わせたり、大きな頭を支えたりする場所。
体の中で無意識にがんばってくれている「裏方」です。
首は、頸椎が積み木のように重なり合い、連動することで自由に動かせる構造になっています。
まるで“引き出し”のように、それぞれが役割を持っています。
でも、日々の生活で酷使されている首は、
まるで“ぎゅうぎゅうに詰め込まれたタンスの引き出し”のよう。
そこに5分間の筋膜リリース。
さくさくと微調整するだけでも、呼吸や視界、感覚が変わったように感じる方もいらっしゃいました。
おかげさまで当日は21名の方に体験いただき、予約待ちが出るほどの反響となりました。
短い時間でも、たくさんの「気づき」を感じていただけたことが、本当にうれしい一日でした。
今後は、サロンでもこの“引き出し整え”を、より丁寧にお届けしていきます。

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